DESIGN デザイン

端正なる佇まい。吟味された素材。薫り立つ、凛とした気品

駅前に大公園、荒川も間近。足元に広場のある高層建築も多い川口。その玄関口にある「レーベン川口リアージュ」は、都心方面からの視線に最初に映る住まいです。

総合設計制度を活かした1000m²を超える公開空地や、基壇部を中心に用いた煉瓦調タイルやレンガブロックなどの意匠素材は、まさにそんな“川口の顔”となる邸ならではのこだわり。建物単位だけではなく周辺環境も一体の気品とゆとりに満ちた表情で住まう方を迎えています。
縦横のラインがすっきりと整えられた、地上16階建ての毅然たるフォルム。

煉瓦調の意匠を纏い、邸の品格と安定感を醸し出す基壇部。
ホワイトタイルにガラスバルコニーが煌めく透明感のあるデザインの上層部。

そのコントラストが、この地への愛着と次代への美しい意志を併せ持つ邸を美しく物語っています。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。

誇らしく。美しく。住まう方々を迎えるその表情が、邸の豊かさを物語る

BRICK/ブリックとは、煉瓦(レンガ)を意味する英語です。
煉瓦は、西欧の高級建造物などに好んで用いられた建築材。
耐久性の高い素材であるとともに、特有の品位や格調が醸し出されています。

日本を代表する鋳物の街・川口に佇む本格レジデンスとして。
エントランスファザードや基壇部に煉瓦調の意匠が用いられ、この地にふさわしい気品の構えが演出されています。